02月25日[土]本場開催場外発売トータリゼータエンジニアリング杯丸亀一般(外向発売)G1鳴門地区選蒲郡一般(外向発売)
<トータリゼータエンジニアリング杯>優出選手インタビュー公開!インフォメーションをご覧ください。
第1R 一  般   
02月25日 電投締切予定時刻 08:56

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伸び強力な遠藤エミが優勝戦の1号艇をゲットする
「トータリゼータエンジニアリング杯」の5日目は準優勝戦が行われた。10Rは本番では西島義則にイン奪取された遠藤エミが冷静に対処して2コース差し。2着には地元の山口高志が入り西島は3着で優出漏れ。11Rは山田雄太、12Rは吉村正明がともに好枠を生かして逃げを決めた。優勝戦の顔ぶれは1号艇から順に、遠藤、吉村、山田、山口、石野貴之、津田裕絵で、津田は初優勝にトライする。パワーは遠藤の伸びが強力で、エース機を操る吉村も負けてはいない。機力通りの決着だと内枠両者での一騎打ちムードが漂うが、スタート安定の山田もターン足を中心に好仕上がり。山口はバランス型でカドが見込める4号艇なら地元初Vのチャンスはある。気配上昇した2日目からオール2連対の津田は自慢の実戦足を駆使して悲願達成に挑む。注目は当地62周年覇者の石野で現状では中堅程度ながら優勝戦には整備を行って臨む予定。周年は準優前の整備が大正解で頂点に立ったが、今回もパワーアップを図って最後に格の違いを見せ付けないか。




 
 
    
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